【納入事例のご紹介】フルーツの品質管理からイセエビの脱皮推定まで!?非破壊糖度計「おいし果」の意外な活用法
弊社の非破壊糖度計「おいし果」は、農業分野だけでなく、飲食業界や研究機関など、実は幅広い分野で導入が進んでいます。「果物の測定以外にも使えるの?」と思われている方にこそ、ぜひ知っていただきたい驚きの活用事例をピックアップしてご紹介します。
それぞれの詳細は当サイトの「納入事例」ページに掲載しておりますので、気になる事例はぜひ詳しくチェックしてみてください!
カフェの品質管理から大学の研究まで!最新の導入事例
■ 事例1:物語コーポレーション様(果実屋珈琲様)
東京都内に出店され、旬のフルーツを使ったサンドイッチやスイーツで知られるカフェ「果実屋珈琲」様にてご利用いただいています。
お客様に「品質の揃ったフルーツ」満載のメニューを提供するための品質管理に、「おいし果(CD-H200)」が貢献しています。
■ 事例2:三重大学 生物資源学研究科様
市場価値が高い「ソフトシェルイセエビ」の生産管理を狙いとした、「非侵襲での脱皮推定手法」の検討にご使用頂いています。
なんと果物だけでなく、「イセエビの脱皮時期推定」という海産物の研究現場でも、弊社の非破壊測定技術が活かされています。
活用イメージを動画・事例でチェック
具体的な活用方法や操作感については以下のコンテンツで詳しく紹介しています。
【納入事例】
製品がお手元に届いた後の具体的な活用イメージを掲載しています。
納入事例一覧はこちら【YouTubeチャンネル】
計測のメカニズムや実際の操作感を動画で公開中です。
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